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# お知らせ

夏コミ、当選しました。 サークル名は GHZ  です。

8月14日 金曜日  東地区  Dブロック38a に配置されました。

新刊はストーリーマンガと「黒い瞳の彼」の完結編の二冊を予定しています。

お近くにお出での際は、ぜひこちらものぞいてやって下さい!

 

原稿を頑張らないといけないので、ブログの方はややペースダウンすると思いますが

休止とかではありません。出来る時には更新していきますので、皆様よろしくお願い致します。

 

マンガはこんな感じかも知れません・・・。長いものを描くのは初めてなのでどんどん絵が変わって

いくような気がします。

                         manga

 

                          

コメント

非公開コメント

当選おめでとうございます★

コミケ当選おめでとうございます♪
今度の新刊は漫画でも一冊出されるんですね!
計2冊発行にもブラボー(^^)
言ってるうちにすぐ来ますよね、夏v-12
新刊お互い頑張りましょう♪(^^)

そおなんです

ちょっと無謀だったかなあ
でも、全部マンガって夢だったんです!
頭の中ではできてるんです

カッパ鉄也ほどクールなキャラは出ませんが・・・
新刊楽しみにしながら自分も頑張ります

新刊楽しみにしてますね

一通り読ませていただきました。
グレンの世界への愛があふれていて、とても楽しいです。
新刊出されるんですね。楽しみにしています。

はい!

裕川様 お立ち寄り下さいましてありがとうございますv-238
新刊たくさん書けるようがんばります~
励まされましたv-218

どう解釈していらっしゃいますか

家露様
このマンガのセリフのある回とその前の回だけ、いきなり甲児くんがひかるさんを好きだということになっているのですが、ほんと、なんの前触れもなしに。
で、最後の締めのセリフが、この「俺は大介さんが好きだ。ひかるさんも好きだ。それでいいじゃないか。同じチームだもんな」でデュークは笑顔でグレンから手を振り、そのグレンの手の中で、甲児くんとひかるさんが踊っている。
マリサ、意味わかんな~い。未だにこれ解釈に苦しんでいます。
なんで、この2回の回でけ、こういう展開になっているのか。
甲児くんはどういう気持ちなのか。
家露様は、どう解釈されていますか?

↑の書き漏れ

大事な事を書き漏れていました。
>甲児くんはどういう気持ちなのか。
もちろん、大介さんへの想いはどういうふうになっているのでしょう?
ということです。
どうもすいません。

はっきり言ってしまえば

とりあえず、あまりにひかるさんの人気がv-159なので、あの甲児様もv-238なひかるさんって
ことにしたかったのね・・・v-40と、当時は怒り狂った私。まだまだ修行が足らんかったですわ(遠い目)

マリンランドの回はまあ大した問題ではありません。どっちかって言うと大介さんを取り合っているようにも見えます。
大介さんが行かないって言ったら、残念そうだったし、甲児くんもたまには遊びに行きたいでしょう。

そしてその次がキャンプに行く話ですよね。
これは重要ですよ。
マンガでも使ってるあの台詞の出てくる回です。
甲児くんはこの話の中でまったく甲児くんらしくなく、最初から元気がありません。何か思い悩んでいる風で。
キャンプでは、バギーに乗って、大介さんに密着するひかるさんにイラっとしたり、ギターを弾く大介さんと
横で聞きほれるひかるさんを見てため息ついたり・・・。

しかし、そのあとオープンカーに乗った美人のお姉さん達とお話しただけで意外なほど簡単に甲児くんの憂鬱は
晴れているのです。甲児くんはおそらく人前でおおっぴらにできない愛に少し疲れ、辛かったのでしょう。
淋しかったのかも知れません。

大介さんへの気持ちを自由に態度で示せるひかるさんが羨ましく、つい「あんた、大介さんの何なのさ」と言ってしまったり、ギターに耳を傾けてうっとりするひかるさんを、いいなああんなにv-238丸出しで・・・と、じーっと見てしまったりしたんです。
どんなに邪険にされても大介さん一筋のひかるさんのようにしてみたかったのでしょう。

最終的に甲児くんは、人目をはばかる愛でもやっぱり自分は大介さんが好き、と再認識してます。
そしてあんな風に一途なひかるさんも、ちょっと羨ましくて好きだなあ、あんな風にできたらなあ。鬱陶しい時もあるけど
同じチームの仲間だしまあそれでいいじゃねえか、と納得したのです。

要するに甲児くんが大介さんを好きだと、そう思った話ですね  大介さんが好き>ひかるさんも好き・・・ですから。

やっぱりそれでいいんですね

家露様

解説ありがとうございました。
甲児くんが、大介さんのことを好きだということを、自分で再認識したという、わたしの解釈でよかったんだ。
よかったです。なんかほっとしました。
この2回は放映当時から大嫌いな回で、大介×甲児のマリサにとったら
観るのがすごくつらい回だったのですが、(自分の解釈に自信なかったので)
これからは、ちゃんと観れます。

でも本当、今も昔もひかるはきらいだわ。グレートのジュンは、すごく好きだったんだけどなあ。

ひかるさんは

大介さんの横というポジションを、結局最後まで甲児くんに取られてしまった(甲児くんでない時はマリアちゃんだったり)というある意味気の毒なヒロインではあるんですが、そんな気の毒にっていう気持ちがぶっ飛んでしまうくらい暴走してしまったところが、ちょっと人気がアレな理由ですかねえ・・・。
プロフィール

家露伊江子

Author:家露伊江子
兜甲児様の引力から逃れられず
2008の夏コミあたりから活動を始め、
周囲を怪訝な顔にさせました。

誰も驚かなかったですが。

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