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そろそろカキョーに入りたいですが

 

まだ行けませんでした。

 

 

 

ジョー、襲われる  

 

1ページずつではなかなか進まないですねえ。

 

しかし今回はあの方が初登場なので楽しく描けました。

 

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お休みの朝

今日は休日、ということで優雅にブランチ(ただ寝過しただけ)
PC入れて、このサイトを見に来ました。
あ、漫画の続きだ、嬉しい~と思いながら読んでいて・・・・。

・・・・コーヒー飲みながら読むんじゃなかった。
はい、盛大にフキました。PCに向かってコーヒーを。(大泣)

さっきまで必死でパソコンを掃除していました。お願いだから壊れないで、と呟きながら。
家露様、最高です!この後も楽しみにしています。

DVDは、睡眠時間を極限まで削って、何とか最後まで見ることができました。
ざっと流し見ですが、私なりに全体の流れがわかったような気がするので、ご報告させて頂いてもよろしいですか?

はいはい

凡人様

おそようございます!

貴重なお休みの朝、いらして頂いて嬉しいですv-10
パソコン、無事でしょうか?

今回はバレンタインの方に向けて力が入ってしまい、やや時間不足の出来になった感がありますが
お楽しみ下さったならば大変幸せです。
ありがとうございますー。

DVD、コンプリートお疲れ様でした!
全体の流れの把握、いいですね。重箱の隅をつつくような小ネタも大好きですv-218
ご報告いつでも、大体なものから、ちっさいものまでお待ちしております。
どうぞよろしくーv-238

No title

>家露さん
コスメティックナンブ製品を開発していて、中々書き込みが遅くなってしまった・・・申し訳ない。
この製品は家露さんのマンガに沿って製造しているので、楽しみですね。
とうとうベルクカッツエが登場してきましたが、上手くバードゴー製品が開発されたので、キャッチコピーには是非 カッツェ様に登場していただきたく・・・(笑)
家露さん ホント、サブキャラの絵、上手いねぇ いや、他のもだけど・・・お初だよね? 書かれたの・・・凄いよなぁ
もしかしてカッツェ様もコンテストにエントリーしたのかな?
ジョー×カッツェの話を知っているだけに 余計笑える(笑)

あのね 大変失礼で申し訳ないんだけど・・・家露さんの意に反するかもしれんが・・・
健ちゃん 一番可愛い☆!!!! あぁなんて言う愛嬌の良さでしょう。食べちゃいたい☆ 持ち帰ってポケットに何時も入れておきたい☆ でもね ジョーも可愛い☆ 猫耳ジョーってのはツボだね。
多分本線は 大×甲 なんだろうけど・・・ いつもの如く ノリに乗れない大介さん・・・(笑) いや それも可愛い☆

コスメ

Ree様

いいですよぉ~、コスメティック・ナムブ(笑)v-237
色々妄想の広がるアイテムですよね!
そのうちお世話になりますv-10

カッツェ様は本放送の時から好きなキャラだったので、頑張りました・・・。
資料を集めたいです。
とにかくあの笑い声が良かった。

健ちゃんて、三十年ぶりにDVDで見たら思ってたよりしっかり者じゃなかったv-12
そこらへんと、あのまつげの多さが私のツボですねっ。
美形キャラ多しといえども、ここまでバサバサの人ってそうはいないです。
しかもあからさまな美形設定じゃないのに、自然に盛りまつげなのがスゴイv-10

謹んでご報告 1

PC,無事でしたので御報告を。

初盤。
Zの主人公が再度、登場!ということで、大介さんとの友情を印象付けるためだった・・・はずが、何故か違う方向に。
最初のころの触れ合いは、大介さんが殴る、っていうのが多い。まぁ男同志ですから、自然かも。
が、四話で友情をもう、飛び越えてしまった。
無人島で一夜を過ごして、優しい大介さんを見た甲児君はよろめいた。で、7話で御存知の愛の告白。
この後、大介さんは甲児君を殴ることがほとんどありません。愛する人を殴るなんて、と思っていたのが分かる。

間違った方向に行った2人を何とかしようと、コマンダーミネオの話や、星の王子様の話を持ってきたけれど、7話ほどのインパクトがなかった。
どころか、大介さんの愛を確信したとも取れる甲児君のセリフが飛び出す。
「あんたが助けに来てくれるだろ、待ってるぜ。」(確か、こうだったと。何話かは忘れましたが)

18話、20話。
大介さんが、甲児君のおでこをつついて「こ~いつぅ(はぁと)」
愛情がなければできる仕草ではないし、甲児君が大介さんを嫌いなら殴り倒していたはず。(俺は女じゃねぇ!とか言って)
地球の平和と甲児君の命を天秤に掛けたら、あっさり甲児君を選んだデューク。もはや決定的ですね。

がっちり絆を深めた2人の間に出てきたデュークの幼馴染、ナイーダ。
彼女を愛しているだろう行動は、見ることができたけれども・・・・。
操られて、デュークに襲いかかるナイーダ、怖すぎ!あれを見たら、デュークが放心状態になるのも無理はない。
べガクロンのせいでデュークを襲った甲児君のほうがはるかに可愛げがあるって、どういう事だろう。
あれじゃ、女は怖い、ってますますデュークは甲児君にのめり込んでしまうじゃない。

長くなるので、まずはこのあたりで終わります。
あ、小ネタにもならないかもしれませんが、デュークって甲児君のことに関しては、すぐ最悪の想像をして一人焦るんですね。一人相撲の好きな方です。

これは……

科学忍法変わり身の術、ですか。

#いや別に科学忍法でなくたって昔から定番だけど。

ベルクカッツェってガッチャマンシリーズの敵キャラのなかでもなんか憎めない。

う~ん、いいっ!

凡人様

素晴らしいです、私は思わず「そうだよねえ~」などと、相槌を入れながら読まずにはおれませんでした。
見事に流れを把握しておられます。もうマスター・オブ・グレンと呼ぶに相応しい!(そんなん、あるのか?)(笑)
ほんとに、ベガクロンで操られた甲児くん、妙に色っぽくなってて鼻血ものでしたよねえ~。うふっv-10

見事な観察力のおかげで、自分もまたDVDを見直した気分に浸らせて頂き、大満足ですv-22
狙い通りです(笑)
よろしければ続きを熱望致します~。

大介さんの甲児くん危険時に発動する超マイナス思考、私も何度も笑わせてもらってます。
あれも愛のなせる技ですよね。本人がシリアスなだけに余計おかしいです。
ホント、かわいいです。王子。

定番

裕川様

まったくベタなネタですが、カッツェ様の変装好きはかなりのもんですね。
いきなり第2話(だっけ)で、もう変装してたのには驚きました。

女性に変装するのが得意だったらしいですが、まだDVDをあまり持ってませんので確認はできていません。
見たような記憶はありますが、なにぶん古い記憶なのでこれから確かめたいです。

同感です

ももちゃん

毎度毎度、謝る姿といい、ちょっとあしゅら男爵に似たものを感じますが、あしゅら様は真マジンで堪能しすぎたので
カッツェ様が新鮮に思えます。

これからも出演してもらいたいキャラですv-10
特に、輪郭のない赤い唇が好きですv-238キレイだわー。

No title

あっ家露さん
ベルクカッツェは雌雄同体 なので 女性であり男性でありです。

謹んでご報告 2

や、やっとPCの前に帰ってこれた・・・。

中盤のご報告です。
ますますしっかり絆が深まったお二人さん。この頃からデュークはさりげなく甲児君の体にタッチする事が多くなっています。助け起こした後に、甲児君の腰に手を添えているとか。
庇うときは必ず体ごと。押し倒しているとしか見えない時もあります。この辺りからですか、大介さんの体が大きくなって甲児君がすっぽり収まるようになったのは。

危険な香りが益々強まったのに危機感を覚えた上層部が(どこの?)また修正を入れようとしたのが分かります。
34,5話以降になると、やたらひかるさん押しが始まり、本来のヒロインを大介さんにくっつけようと躍起になっている図が見えてきて・・・。
が、見事に空振りですねぇ。あまりにあからさまなプッシュが逆効果。本放送の頃、ひかるさんをヤナ女!と思っていましたが、今見ても変わらなかった。大介さんのためなら他はどうでもいい、なんて態度はそりゃ嫌われる。
もっと甲児君に優しくしとけば、もう少し大介さんもひかるさんに構ったかもしれません。

遂には甲児君にひかるさんが好きだなどと言わせたりして、完全に地雷を踏んだようなもの。
あの回は、甲児君が錯乱していたとしか思えない。どう考えても、ひかるさんは甲児君の好みではありません。
またヒロインとしても力量不足は否めず、ひかるさんの立場は活躍と反比例して薄くなっている感じ。

中盤辺りでは、甲児君は自分が褒められると大介さんを意識した態度を取っているようで。
誰よりも大介さんに褒められたい甲児君、けなげだなぁ。

Wスペイザーが出来て、やっと大介さんのフォローがいっぱいできるようになった甲児君が生き生きしている、と見えるのは私だけでしょうか。
ヒロインの座を(笑)甲児君から奪えなかった上層部は、作戦を変えたみたいです。
新しいメンバー加入、それもひかるさんより若くて可愛い元気な女の子。

マリアちゃんの登場です。
このマリアちゃんが甲児君を好きになっていくのが、これからの話の中にいくつも出てきますね。
が、これも空振りというか、読みが外れたというか・・・。

以上、中盤のご報告です。上層部の狙いが全く違った結果を出すという、すごい展開でした。
終盤の御報告は、また後ほどに。
失礼します。

No title

おわ!カッツェ様が何故に??
あはは!そうか! 健ちゃんおlっ茶目~v-10
この健ちゃんに「コーイツー」とおでこつついて欲しいです~v-344いや、目じゃなくて。おでこおでこ。
ジョーのびっくりした顔もNICEです!!
いつもは例のカップルに目がいってしまいますが、今回はカッツェ様から目が離せない!
オールスター戦になってきましたねv-290
えー?!もう「佳境」なんですか?!
うーんもったいないよー。是非もっと続けて欲しいです!
今度はどんな争いが?v-290

宇門 or 南部…どっちの教室に入ろうか・・・。

先日、古本屋でオウタゴサク版のマンガ「グレンダイザー」2巻を購入しました。
大介さんや宇門博士、マリアちゃんのあまりの変わりようにぶっ飛び!!v-12

謹んでご報告 3

一応、最後なのでお付き合いください。

終盤。
マリアちゃんが出てきたことで、何か一気に明るくなった感じのグレン。キャラでこれだけ雰囲気が変わるのも珍しい。
自分が感じたことをはっきり言うマリアちゃんは、大介さんとは対極の人間です。
我儘だけど、根はいい子でこれは彼女を育てた侍従が人格者だったからだと思います。
このマリアちゃんが甲児君に好意を持って、それを言いたいのに言えない場面などはとても微笑ましい。
このカップルの成立に異を唱える気は、私はなかったです。昔も今も。

しかし、大介さんは違ったようで。
今までの自分のポジションが段々と妹にとって代わられていく。最初は笑っていたけれど、徐々にストレスが・・・。
このまま軌道修正して、ヒロインはマリアちゃんになるかと思いきや、やっぱりそうはならなかった。

58話で、甲児君は昼ドラみたいなセリフを言っています。
「他の誰かに殺されるくらいなら、おれの手で!」とか、「死んでくれ、大介さぁん!!」
この場面、甲児君は銃をデュークに向けている。なのに、デュークはただ立っているだけ。以前だったら、反撃して甲児君を抑えることをしていたのに、手も出さない。
甲児君が自分を撃てる筈がない、と絶対の自信を持っていたのかしら。

デュークのストレスが爆発したと思われるのが、67話。
無断で飛び出して、甲児君は捕まり、マリアちゃんは無事だった。それに対して怒り心頭の大介さん。
謝るマリアちゃんに、「馬鹿!謝って済む問題か!甲児君が捕まってしまったんだぞ!!」
追い討ち掛けてる・・・。マリアちゃんを気遣うセリフがないのも、驚きです。また一人相撲しているんですね・・・。

これでまた軌道修正が失敗だったことが露呈。マリアちゃんでもヒロインになれなかった。
これ以降はもうそのまま突っ走ってしまったようです。もう2人を遮るものが無くなってしまいました。
72話で、デュークの昔の女(!)が出てきましたが、時すでに遅し。同じベッドにいる2人に、過去の女が何が出来るでしょうか。
続く73話では凄まじいまでの甲児君連呼。スタッフの居直りとも取れる演出。(お花畑をバックに語り合う2人とか)
最終話では、ヒロインの予定だったひかるさん、名前すら呼ばれてなかったような。

総論(私の)
異星人同士の友情を描くはずが違う方向へ行ってしまい、何度も修正を入れたのに、ことごとく裏目に出たという稀有なアニメだったです、グレンダイザー。
それ故、腐の目を持っていなかった私にすら、甲児君は嫁だと認識させたのです。素晴らしい!!!

甲児君がなぜ大介さんに魅かれたのか、それは彼の過保護っぷりにあるのではないかと。
両親を早くに亡くした甲児君は、幼い弟を抱えて自分がしっかりしなくちゃとずっと気を張っていたと思います。
でもその頃はまだ、おじいさんがいてしっかり甘えさせてくれていた。
そのおじいさんも亡くなって、悲しいけれど頑張って戦っていかなければならなかった。
Zやグレートの時代は、本当に甘えられる人がそばにいなかった感じだし、そんな気もなかった。

そこに現れたのがデュークで。
最初こそこの野郎、と思っていたけれど彼こそ甲児君の無鉄砲を丸ごと、受け止めてくれたんですね。
おじいさんのように。
過ぎるくらいに心配してくれるデュークは、甲児君にとってはおじいさん以来の、甘えられる相手だった。
それで嫁になってしまった、と私は思いました。

駄文に付き合って頂いてありがとうございました。
バレンタインの日も、楽しみにしています。
甲児君、チョコで2人の愛の巣を作ってしまえ!フライパンでコロッケを作る君になら出来る!!

長々と、お邪魔して済みませんでした。それでは失礼します。

あたるさん

あの本は絵柄が全然ちがうよねー。
けっさく選①なんか大介さんの性格が甲児なみ。へたするとそれ以上かも?だからね。
佐々木版大介さんでもあれほど明るくなかったんじゃないかな?

No title

ももちゃん<なんかね・・・あまりにもなもんでね…へこんでいたりするわけですよ。
話には聞いていたけど(「問題外」って)、これでよくアニメと張り合えたな、と…。
しかも内容暗いしね。これ、何かに載ってたわけでしょう?
あまりのことに、この私がヒカルさんに同情してしまうってあり?!
比べることのがいけないのかな。でもここまで違うと酷いよ。

桜多吾作版はテレビランドとかテレビなんとかの付録についててけっさく選は単行本になってます。
けっさく選はたまーにヤフオクに出てるよ。
〇かるは好きじゃないけど、あの扱いはちょっとひどいよね。
大介さんは明るいのに内容が暗すぎ。

No title

あたる様
ももちゃん

タゴサクさん版は、マジンガーZ連載時から読んでいました。独自の視点で描かれたストーリーは新鮮だったんですが
グレンダイザーの最後の方はちょっと・・・。
甲児くんも人間じゃなくなっちゃうし、完全に別物だと思っています。

・・・良かった・・・。

凡人様

ありがとうございましたv-10
ほんとに・・・(感涙)

総論における考察も、大学のレポート(どんな大学やねん)なら『優』間違いなしです。v-20
大介さんがじじくさいのも、甲児くんには魅力だったわけですねv-10
大変説得力があります。

マリアちゃんのポジションも間違いないでしょう。可愛い小姑です。
ヒロインになりそこねたひかるさん、スパロボでも再挑戦してたのでまだまだ諦めてないようで、タフです。
たぶん同情は必要ないな(笑)

たっぷり腐の萌えパワーを頂きましたv-10v-91
ぜひ、また遊びに来て下さいv-237
お待ちしてますよv-42

そうでした

Ree様

昔、学校でカッツェの最期が話題になって、その事がすごく記憶にのこってます。
その回は見れなくてものすごく残念だった。
男であり、女だったというのだけ聞いて、どんな内容なのかは聞いてません。
いまだに見てないんですが、見たいようで見たくなかったりしました。

しかし、ついに見る時がきたようです。
何か淋しい気持ちになりそうだなあ・・・。

ありがとうございました

先日はいろいろとお気づかい頂き、有難うございました。
とても嬉しかったです-v-10
元来心の狭い人間なのでどうにも…v-12
でも、家露さんのお言葉や王子に癒されて、元気が出ましたよ!!
さあ、頑張って「正統派王子」を描かなくちゃ!

次男がカッツェ様を結構気にいっているようで、EDで「カッツェマン~カッツェマン~v-264
と歌っています(コーラスの声が「ガ」を強く発音しないので「カ」に聞こえる)。
うちの子たちの世代でのアニメは、ああいった「モロ悪役」が出てこないから、カッツェ様のようなの
は新鮮みたいですv-290

なにをおっしゃいますか

あたる様

あたるさんで心狭かったら、わたしの心は・・・え~とミジンコです!

正統派王子、楽しみですぅ~v-10v-10

カッツェ様、いいですよね。そうですか、今どきの若者にもアピールするものがあるんですね。
やはり、いいものはいい・・・。
いや、その良さがわかる息子さんがすごい。
見る目がありますねv-218
プロフィール

家露伊江子

Author:家露伊江子
兜甲児様の引力から逃れられず
2008の夏コミあたりから活動を始め、
周囲を怪訝な顔にさせました。

誰も驚かなかったですが。

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